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2019-04-07

こども運営委員のこどもばんぱくへの思い(ようすけ)

こんにちは!
今日は子ども運営委員の安東ようすけがブログを書きます。

僕は、今年小学6年生になります。
去年出展した話と、今年のこどもばんぱくにかける思いを書こうと思います。

前回のこどもばんぱく

去年のこどもばんぱくでは初出展で「まいくらマルチやさん」というワークショップをやりました。

ワークショップをやるにあたって、たくさん準備をしました。
大人の意見も聞きながら話し合いをして内容を決めました。
当日手伝いに来てくれる友達グループとリハーサルもやりました。

たくさん時間をかけて準備をしたけど、それでも反省点はいろいろありました。
ワークショップ1回の時間をきめて整理券制として整理券の配布時間は午前・午後の2回にわけたけど、それでもすぐになくなってしまい、あとから来た人ができなかったです。
僕しか全体をとりまとめるコマンドを使える人がいなかったので、トイレもなかなか行けない状態で、ちょっときつかったです。
ネットワークトラブルもあって休憩もほとんどとれず、ほかの出展を見ることもできませんでした。

時間設定や定員、値段のつけかたなどよく考える必要があるんだなと思いました。
お母さんは良い勉強になったねと言っていました。

いろいろありましたが、でもとにかく楽しかったです!!
お客さんはたくさん来たし、「やったぞ!」という気持ちでいっぱいになりました。
勉強になったと書きましたが、学校や宿題よりはるかに楽しい勉強でした。

今年のこどもばんぱく

今年は僕は、こどもばんぱくの運営委員になりました!!
本当は主催をしてみたかったのですが、お母さんから「まずはけんとくんの右腕になってみたら」と言われそうすることにしました。

こんなびっくりするほど大きなイベントを運営しているけんとくんがカッコイイと思ったし、僕もやってみたいと思ったからです。

運営委員をやるからには、僕はコンピュータ・プログラミング大好きで詳しいと思っているのでそれを活かした役割をやっていきたいと思いました。

宣伝とかはあまり得意じゃないんですが、大きな声で言いたい。

おとなの人!クラファンおねがいしますー!!!

お金が足りないと開催が難しいそうです。どうしても2019年のこどもばんぱくを開催して成功させたいです。

そして、去年はテレビもたくさん放送してくれました。
僕もスタジオ出演して、見てくれた友達がすごいねって言ってくれて嬉しかったです。
周りの友だちがこどもばんぱくを知ってくれて遊びに来てくれました。
今年もたくさんテレビで宣伝されてほしいです。テレビ局の人、よろしくお願いします。

ホームページの管理には僕も関わっています。
テレビだけでなくたくさんの人がこのホームページを見て、こどもばんぱくが広がっていったらいいなと思っています。

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